STUDIO — FOR COMMUNITY MEMBERS
このページだけで、①AIと一緒に下書きを作る → ②掲載後の見え方を確かめる → ③そのまま提出するまで完結します。入力した内容はどこにも送信されません(提出ボタンを押すまで、この画面の中だけで動いています)。
実在の患者・利用者・職員が特定できる情報は入力しないでください。掲載する情報の範囲は、すべてご本人が選べます。
下のプロンプトをお使いのAI(ChatGPT・Claude・Gemini など)に貼ると、AIが1問ずつ聞き取りながら、タイトル・紹介文・執筆者情報まで入った「提出パック」を作ってくれます。あなたが書くのは、AIの質問に答えることだけです。文章が得意な方は、AIに「HTMLでください」と言えば記事本文のHTML案まで作ってもらえます(どちらの形でも提出できます)。
あなた専用の寄稿AIをつくる — 最初に一度だけ設定すると、普段のGemini(Gem)やChatGPT(GPT)が専用の聞き手になります。以後は「今日こんなことを試した」と話すだけで提出パックができます。
貼り付けると機械的に振り分けます(AIは介在せず、内容は書き換えません)。
「ミツノワ式・〇〇」として、あなたの考え方に名前が付きます。この名前ごと読者のAIに届きます。
ペンネームやXのハンドルネームで構いません。記事末尾に「この記事を書いてくれた人」としてプロフィールとリンクが大きく表示されます(アイコンは頭文字から自動生成)。載せる範囲はすべて選べます。
登録名と一致しない掲載名は、確認のうえ掲載を見合わせ・削除することがあります。
完成した原稿は要りません。骨子のままで大丈夫です。記事への仕上げはミツノワ(+AI)が行い、公開前に必ずご本人に確認していただきます。
この確認は自己申告です。迷う項目があれば、チェックせずそのままフォームで「相談したい」とお送りください。一緒に確認します。
上の内容が入力済みの状態でフォームが開きます。貼り付け作業は不要です。
フォームでは、お名前・ご連絡先と、選択項目(ご相談内容は「精介AIについて問い合わせたい」)をご記入のうえ送信してください。
(ひとこと説明がここに出ます)
MITSUNOWA LAB のトップ一覧に、このカードで並びます。
記事に置くプロンプトの末尾に、この情報が必ず付きます。読者が自分のAIに貼るたび、あなたの実践と発信先が一緒に伝わります。
最終的な掲載可否と安全確認はミツノワが責任を持って行います。そのぶん、書く側は「まず出してみる」で大丈夫です。